うすき竹宵の見どころ(イベント編vol.2)
はい、イベント部会長のおーたです
いつの間にか本日は前夜祭です(笑)
見どころ(イベント編)も更新せずに今日を迎え・・・
本日は超オススメ見どころをご紹介します!
それは7日、8日両日とも市内多福寺会場で行われる
「音のあかり〜うすき竹宵芸術祭〜」です
これは私の強い想いから始まったイベントでして・・・
臼杵市民や観光客の方に少しでも第一線で活躍する
本物の音楽や芸術を感じていただきたい
それだけを胸に強く想っていました
多福寺会場は中心部から少し離れた高台にあるお寺で
その場所から竹ぼんぼりの明かりではなく
音という明かりを町全体に灯そうと思っています
7日(土)の出演者は
18:00〜しんいち from ステレオ少年
言わずと知れた歌う仏壇屋、7日は弾き語り形式で参加していただきます
彼の伸びやかな声やメロディは、ぼんぼりの明かりとともに癒しの時間を与えてくれます
19:00〜BellyDance amani (ベリーダンス アマーニ)
いわゆる中近東全域に伝わる歴史ある踊りです
これを竹宵とコラボレーションさせ、竹のキャンドルホルダーを使ったり
また違った幻想の世界を演出させていただきます
20:00〜花れん with 扇谷研人
東京であらゆる方面で活躍する二人が今回、うすき竹宵に初参加
花れんさんは歌、作詞、タレント業でも活躍中
扇谷研人さんはピアニスト、作・編曲家で数多くの一流アーティストと共演しており
中には大黒摩季、倖田來未、ゴスペラース、キマグレンさんなど数えきれないほどです
この二人が奏でる音はきっと竹宵を癒しの空間にしてくれるでしょう
日が変わって8日(日)の出演者は
17:30〜Tadopole (タッドポール)
大分を中心に各地方で活躍するグループ
いろんな楽器を使い、幅広いジャンルを演奏する素敵なグループです
本来は4人編成ですが今回は3人で出演
18:30〜花れん with 扇谷研人
7日に続き、8日も出演、彼女の声を聞いた時、私は何よりも先にうすき竹宵の風景が浮かびました
それだけ自信を持ってこの二人のライブをオススメします
19:45〜ステレオ少年
2日間の「音のあかり〜うすき竹宵芸術祭〜」のトリを取るのはやっぱりこのバンド
誰よりも臼杵を愛し、決して田舎心を忘れず無邪気に音楽を奏でる3人組
普段はバンド形式ですが今回はうすき竹宵バージョンで大人な雰囲気を出してくれそう
来年にはセカンドアルバムも発売予定とか!
ダラダラと長い説明になってしまいましたが
本当に音楽が好きな方、ぜひ「音のあかり」楽しみにしていてください
なお、時間に関しては当日の運営状況により多少前後する可能性があります、ご了承ください。
最後に
「音は風に乗って街に広がり
消えることのない音というあかりを
皆の心にともすであろう」
皆さんのご来場お待ちしております
イベント部会長
おーたなおき
いつの間にか本日は前夜祭です(笑)
見どころ(イベント編)も更新せずに今日を迎え・・・
本日は超オススメ見どころをご紹介します!
それは7日、8日両日とも市内多福寺会場で行われる
「音のあかり〜うすき竹宵芸術祭〜」です
これは私の強い想いから始まったイベントでして・・・
臼杵市民や観光客の方に少しでも第一線で活躍する
本物の音楽や芸術を感じていただきたい
それだけを胸に強く想っていました
多福寺会場は中心部から少し離れた高台にあるお寺で
その場所から竹ぼんぼりの明かりではなく
音という明かりを町全体に灯そうと思っています
7日(土)の出演者は
18:00〜しんいち from ステレオ少年
言わずと知れた歌う仏壇屋、7日は弾き語り形式で参加していただきます
彼の伸びやかな声やメロディは、ぼんぼりの明かりとともに癒しの時間を与えてくれます
19:00〜BellyDance amani (ベリーダンス アマーニ)
いわゆる中近東全域に伝わる歴史ある踊りです
これを竹宵とコラボレーションさせ、竹のキャンドルホルダーを使ったり
また違った幻想の世界を演出させていただきます
20:00〜花れん with 扇谷研人
東京であらゆる方面で活躍する二人が今回、うすき竹宵に初参加
花れんさんは歌、作詞、タレント業でも活躍中
扇谷研人さんはピアニスト、作・編曲家で数多くの一流アーティストと共演しており
中には大黒摩季、倖田來未、ゴスペラース、キマグレンさんなど数えきれないほどです
この二人が奏でる音はきっと竹宵を癒しの空間にしてくれるでしょう
日が変わって8日(日)の出演者は
17:30〜Tadopole (タッドポール)
大分を中心に各地方で活躍するグループ
いろんな楽器を使い、幅広いジャンルを演奏する素敵なグループです
本来は4人編成ですが今回は3人で出演
18:30〜花れん with 扇谷研人
7日に続き、8日も出演、彼女の声を聞いた時、私は何よりも先にうすき竹宵の風景が浮かびました
それだけ自信を持ってこの二人のライブをオススメします
19:45〜ステレオ少年
2日間の「音のあかり〜うすき竹宵芸術祭〜」のトリを取るのはやっぱりこのバンド
誰よりも臼杵を愛し、決して田舎心を忘れず無邪気に音楽を奏でる3人組
普段はバンド形式ですが今回はうすき竹宵バージョンで大人な雰囲気を出してくれそう
来年にはセカンドアルバムも発売予定とか!
ダラダラと長い説明になってしまいましたが
本当に音楽が好きな方、ぜひ「音のあかり」楽しみにしていてください
なお、時間に関しては当日の運営状況により多少前後する可能性があります、ご了承ください。
最後に
「音は風に乗って街に広がり
消えることのない音というあかりを
皆の心にともすであろう」
皆さんのご来場お待ちしております
イベント部会長
おーたなおき
物語、はじまる
こんにちは、お元気ですか。いよいよ週末11月7日、8日にある竹宵がせまってきました。
私の職場でもオブジェづくりにおわれています。オブジェは、1年1年変化をしていきます。今年はどんなふうになるのか、今からとても楽しみです。当日、道路がかなり混雑すると思われます。駐車場もあまりありません。ゆっくりと竹宵を楽しみたい方は、公共交通機関をご利用ください。JRも「臼杵竹宵号」という臨時列車がでています。ゆっくり、ゆったり、竹灯りの町、臼杵を楽しんでください。
今年、私が広報部会で感じたことは、うすき竹宵は、臼杵を好きだという人の熱い思いが結集されたお祭りだということです。実行委員のメンバーと活動できる日は、残り少なくなりました。寂しい気分もしますが、この2日間私は、竹宵を楽しみたいと思います。 さあ、第13回臼杵竹宵もうすぐスタートします。
広報部会 部会長 粟津優子
私の職場でもオブジェづくりにおわれています。オブジェは、1年1年変化をしていきます。今年はどんなふうになるのか、今からとても楽しみです。当日、道路がかなり混雑すると思われます。駐車場もあまりありません。ゆっくりと竹宵を楽しみたい方は、公共交通機関をご利用ください。JRも「臼杵竹宵号」という臨時列車がでています。ゆっくり、ゆったり、竹灯りの町、臼杵を楽しんでください。
今年、私が広報部会で感じたことは、うすき竹宵は、臼杵を好きだという人の熱い思いが結集されたお祭りだということです。実行委員のメンバーと活動できる日は、残り少なくなりました。寂しい気分もしますが、この2日間私は、竹宵を楽しみたいと思います。 さあ、第13回臼杵竹宵もうすぐスタートします。
広報部会 部会長 粟津優子
七宵
お元気ですか。広報部会のあわづです。
今日は、市役所で全体会議です。週末は、七宵という行事が八坂神社であります。
周辺をたけあかりがともり、なかなかみごたえありです。竹宵当日は、忙しくてみれないひとにもお勧めです。般若姫もみられます。竹宵の伝説にふれるいい機会です。ぜひお誘いあわせで、いらっしゃってください。
今日は、市役所で全体会議です。週末は、七宵という行事が八坂神社であります。
周辺をたけあかりがともり、なかなかみごたえありです。竹宵当日は、忙しくてみれないひとにもお勧めです。般若姫もみられます。竹宵の伝説にふれるいい機会です。ぜひお誘いあわせで、いらっしゃってください。
九州版小型時刻表・表紙に昨年の香林寺
前回の投稿に引き続き、撮影班・安藤(永)です。この週末、臼杵に戻り、主に行列部会との打ち合わせを行いました。
さて、現在発売中の九州版小型時刻表(交通新聞社)の表紙を、昨年のうすき竹宵・香林寺の写真が飾っています。機会があればぜひご覧ください。http://www.kotsu.co.jp/magazine/jikoku/kogata_kyusyu.html
実は、この写真は、昨年私が撮影したもので、びっくりしています。2日目の9時ごろの撮影。13秒間シャッターをあける長時間露出。RAWファイルをパソコンで処理したものです。その大きい画像はこちら↓

そして、ここ香林寺は、昨年に引き続き、「TSUNAG」が制作を担当する予定です。TSUNAGIのメンバーも、この週末作業に訪れていました。
作業風景を撮影させてもらいました。
安藤(永)
さて、現在発売中の九州版小型時刻表(交通新聞社)の表紙を、昨年のうすき竹宵・香林寺の写真が飾っています。機会があればぜひご覧ください。http://www.kotsu.co.jp/magazine/jikoku/kogata_kyusyu.html

実は、この写真は、昨年私が撮影したもので、びっくりしています。2日目の9時ごろの撮影。13秒間シャッターをあける長時間露出。RAWファイルをパソコンで処理したものです。その大きい画像はこちら↓

そして、ここ香林寺は、昨年に引き続き、「TSUNAG」が制作を担当する予定です。TSUNAGIのメンバーも、この週末作業に訪れていました。

作業風景を撮影させてもらいました。
安藤(永)







